戌神ころねさんは今年で活動7周年を迎えました。様々な事情により毎年恒例の3Dライブ企画配信を4月13日から延期になっているようです。
しかし、4月13日当日はスタジオでリアル凸配信をするなど、普段とは異なる配信をしていました。
また前日にはカウントダウン配信、翌日には振り返り配信を行いました。
他にも今週は以前プレイできなかった「きかんしゃトーマス™:ソドー島の不思議」を大はしゃぎしながらプレイしていました。
そんな配信活動が8年目を迎えたころねさんの一週間を紹介します。
戌神ころねさんの先週の配信活動ついては、以下の記事で紹介してるので参考にしてください。
「スーパーマリオギャラクシー2」を初見プレイ【4月11日】
戌神ころねさんの配信活動、4月11日は「スーパーマリオギャラクシー2」の初見プレイです。前作の「スーパーマリオギャラクシー」は配信でクリア済みとなっています。
ころねさんがプレイしたのは「スーパーマリオギャラクシー」と「スーパーマリオギャラクシー2」がセットになってSwitch/Switch2版として発売された「スーパーマリオギャラクシー 1+2」です。
「スーパーマリオギャラクシー 1+2」ではフルHD/4Kの美麗グラフィック、おたすけモードやオートセーブといった利便性向上、サウンドトラック機能の搭載や新ストーリー(絵本)の追加があります。
「スーパーマリオギャラクシー」と「スーパーマリオギャラクシー2」にはストーリーのつながりはなく、どちらも百年に一度の「星くず祭」から物語が始まるパラレルワールドとなっています。
「スーパーマリオギャラクシー2」は雲マリオ(雲の足場を作る)、ロックマリオ(転がって岩を破壊)やヨッシーの登場などにより新しいアクションが追加し、前作よりアクション技術が求められるステージが増加しています。
ころねさんは所々苦戦はしていましたが、枠を変えながらも一気にエンディングまでプレイしました。
飲みながら迎える7周年のカウントダウン配信【4月12日】
戌神ころねさんの活動周年は4月13日なので、日付が変わる30分前にカウントダウン配信がありました。
今年はさまざまな都合により、活動周年の記念配信は4月13日から延期となり、まだ予定日などは決まっていないようです。
そんな状況もあってかカウントダウン配信が始まってすぐに、ころねさんはお酒を飲み始めました。
先週の「アニメクラシックス」の案件配信のアーカイブ公開が滞っていることなどを含めて思うところがあったのでしょう。
そんな感じで飲んでいるころねさんの特徴としては、普段色々気を遣っているのだろうなと感じる状態でした。
カウントダウンも結局一秒前からでころねさんらしいカウントダウン配信となりました。
リアル凸待ちで他のホロメンと7周年をお祝い【4月13日】
4月13日が戌神ころねさんの活動記念日ですが、予定の記念ライブ配信ができなかったためスタジオで急遽リアル凸待ち配信が行われました。
急遽だったこともあり、配信の背景は最低限となっていますが、ケーキや引き出物を用意していました。
今回の配信でスタジオに来てくれたホロメンは以下になります。
- 雪花ラミィさん
- 響咲リオナさん
- 桃鈴ねねさん
- 輪堂千速さん
- 大神ミオさん
- モココ・アビスガードさん
- 風真いろはさん
- 猫又おかゆさん
鷹嶺ルイさんからはお祝いのメッセージが送られていました。
贈り物をもらったり、昔話をしたりとホロメンとの雑談配信という感じで、ころねさんが他のホロメンから慕われていることがわかる配信となりました。
7周年配信の振り返りはリスナーと雑談配信【4月14日】
4月14日の配信活動は前日のリアル凸待ち配信の振り返り配信が行われました。
前日がホロメンとの雑談だったので、今回はリスナーとの雑談とのことです。
雑談の内容は前日の振り返りより、普段の雑談枠のようになり、映画の雑談として「トイ・ストーリー4」や「スター・ウォーズ」のエピソード7以降などに対する想いを語っている時間も熱が入りながら語っていました。
活動7周年の記念配信は別にあるので、普通の雑談枠のような感じになったのでしょう。
念願の「きかんしゃトーマス™:ソドー島の不思議」をプレイで大はしゃぎ【4月16日】
4月16日の戌神ころねさんは4月7日にプレイできなかった「きかんしゃトーマス™:ソドー島の不思議」をプレイ配信をしました。
「きかんしゃトーマス」は、イギリスのウィルバート・オードリー牧師が病床の息子のために作った物語「汽車のえほん」を原作とし、1984年に映像化され現在も放送されている作品です。架空の島「ソドー島」で、顔と意志を持つ小型機関車トーマスと仲間たちが、友情や信頼を学びながら活躍を描く幼児向け作品となっています。
現在NHK Eテレで放送中のアニメ作品は2022年にデザインが大きく刷新され2Dルックのアニメーションに変更となったモノで、1984年の最初に映像化されたときは人形劇、2010年以降は3DCGアニメで映像作品が作られていました。
今回のゲーム「きかんしゃトーマス™:ソドー島の不思議」のトーマスたちの見た目は2022年に変更する前のデザインなので、現在放送中のアニメのトーマスたちとはデザインが異なります。
ころねさんは今作をプレイ前から「きかんしゃトーマス」を知っていたようですが、恐らく見たのは人形劇時代の映像作品だと思われます。
なぜなら、ころねさんがストーリーモードの「トーマス、釣りに行く」をプレイ中に結末が印象的だったので覚えていたと語っていましたが、そのストーリーは人形劇時代の「トーマスとさかなつり」だからです。
絵本版の可能性もありますが、他にも登場キャラクターについても大はしゃぎしながらプレイしていたので間違いないでしょう。
久しぶりの「ぽこ あ ポケモン」でストーリーモードをクリア【4月17日】
戌神ころねさんの4月17日の配信活動は6回目の「ぽこ あ ポケモン」をプレイ配信です。今回でストーリーモードのエンディングまでプレイしています。
「ぽこ あ ポケモン」のエンディングを見るには最初のエリア「パサパサこうや」で発生する「入団チャレンジ」という「大事なおねがいごと」をクリアする必要があります。「入団チャレンジ」とは指定のアイテムを納品する必要があり、そのアイテムは各エリアを復興し環境レベルを上げないと用意できないモノもあります。
最後の指定アイテム「クラッカー」2つを納品しようとするとエンディングに入ります。
ころねさんは最後まで楽しそうにプレイされていました。
配信お休み日【4月15日】
この1週間で戌神ころねさんの配信活動がお休みの日は4月15日でした。
配信活動7周年の振り返り配信の後なので、振り返る時間となったのではないでしょうか。
または、今回7周年を迎えたことでファンレターなどを送るというのもアリでしょう。
まだ活動周年記念配信は行われていないので、今から送っても問題はありません。
そんな感じで言い訳しながらファンレターを送るのもいいと思います。
まとめ
戌神ころねさんの配信活動は4月13日に7周年を迎え、8年目となりました。
様々な事情により毎年恒例の3Dライブ企画配信を4月13日から延期になっています。
しかし、4月13日当日はスタジオでリアル凸配信をするなど、普段とは異なる配信をしていました。
リアル凸待ちは急遽することになったようですが、多くのホロメンが駆け付けころねさんが慕われていることを確認できました。
そんな気遣い溢れ、多くの仲間に慕われるころねさんの8年目となる配信活動をこれからも応援していきたいと思います。

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